Archive for 5月, 2011

ちょっとの優しさ

ほんの些細な男性の行動でも、女性は嬉しくなったりするものです(*´σー`) それが積み重なって「好き」に繋がっていく事もありますよね。 私の場合ではありますが、こんな「出会いサイト行動」が積み重なって恋に繋がった事があります。 ・歩くとき どんなときでも、気を使ってくれて道路側を男性が歩いてくれるんです。 男性は無意識かもしれませんが、実は女性はとても嬉しかったりするものなんです(´∀`) ・お礼 一緒に遊んだ後などに「楽しかったよー」などとメールをもらえるのは嬉しいものです。 これはきっと男女共通するポイントですよね♪ ・ドア レディーファーストがそれほど盛んでも無い日本ですが、ドアなどをスッと先に開けてくれると、ちょっと嬉しかったりします(笑) ・持ち物 例えば買い物などで重たい荷物が出来てしまったときにさりげなく持ってくれると「ああ、男の子だな。優しいな」と思ってしまいます。 きっと賛同してくれる女性も多いかと思います! 男性からしたら「出会い?そんなことで」と思われるかもしれませんが、そんな小さな積み重ねで好きになったりするものなんです(*ノノ)
 

ずっと傍にいて

すごく素敵な出会いを経験した。 衝撃的な出会いとか運命的な出会いとかそんなじゃないけど…。 ただありのままでいられる自分がそこにあった。 どちらかと言うと好きな人が出来ると緊張してしまうタイプの私。 だからデートしたりしてもありのままの自分ではなかなかいられない。 デートして一緒にいられることは楽しいと思う。 それでもどこか緊張しているから疲れる。 緊張のあまり食事していても食べ方が変になってしまうぐらい。 歩いていても歩き方がぎこちなくなってしまうほど。 そんな私はきっと無料出会いベタだと自覚していた。 それなのにそんな緊張をまったく感じない人と出会うことが出来た。 一緒にいると楽しくて何も装うことなくありのままの自分でいられる。 笑ったり怒ったり泣いたりと七変化することもたびたび。 自分の感情を素直にぶつけることの出来る人だから。 ホントはぶつけちゃいけないようなことまでぶつけてる。 それを受け止めてくれる人だから甘えてるんだと思う。 私が「どうして?」と聞けばそんな感情にすらちゃんと答えてくれる。 傷つけてしまったことを反省することもしばしばある。 それでもふたりは離れることがまったく前提にない。 一緒にずっと生きて行くと決めたから。 だからふたりのすれ違う気持ちもちゃんと話し合う。 どんなに愛しても愛し足りないほどの感情がある。 愛おしくて仕方がない感情で溢れてる。 ずっと傍にいて手を握っていたいと思うほど愛してる人との出会いだったから。
 

落ちていない

夜の繁華街を歩いてみろ。 あんたが男ならキャッチをしている若い女に声をかけられるはずだ。 「キャバクラが五千円で九十分飲み放題ですよ? ご近所出会いどうですか? ちょうど行く所に迷っていたあんたは言われるがままについて行ってしまうだろう。 これは友達の話。 六人で繁華街を歩いているとキャッチに声をかけられて着いて行ってしまったのが間違いだった。 その店は飲み放題のはずなのに、 会計のときに腰を抜かすほどの額を呈示させられたみたい。 通称「ぼったくり」という店につかまってしまった。 キャバクラのような良いとされる夜の店は自然と金が集まってくる。 でも夜の店といえども不景気に悩んでいる店がある。 そんな「ぼったくり」の店にも男が何を求めてかはわからないけど、 吸い寄せられるように行ってしまうわけ。 もうあんたは格好のアドレス交換。 一つ言っておくけど、 そんな店にあんたが窮乏してるような恋は落ちていないということ。 あんたの涙しかそこには残らないからな。
 

家に行きたいと・・・

付き合い初めて少しつづお互い慣れてきた頃、いつもは彼の家で過ごすことが当たり前 だったのですが、最近彼が、私の家に行きたいといいだしました。 正直、焦りました・・・彼は一人暮らしですが、私は家族と一緒なんです。兄弟も兄2人います。 両親は普通だと思いますが、兄達が厄介なんです。中学のときも高校のときも この二人に別れさせられたといっても過言ではありません。とにかくつれてきた彼のことを 根掘り葉掘りと色んなことを聞いては、彼に嫌な思いをさせてしまいます。 また兄達は格闘技をやっているのでhttp://aim-de-aroma.com/・・・ 憂鬱なんです。兄達が居ないときなら別にいいのですが、仕事終わりもだいたい一緒の時間だし 休みの日は大体、自分の彼女を連れてきているし。 そんなところへ彼を呼ぶなんて、過去の嫌な記憶がよみがえってきます。 彼になんて言い訳をしようか、考えているのですが、なかなかいい言葉が浮かびません。 彼は家族が居ても別に気にしないし、http://trickflip.net/くらいはちゃんとできるから、と。なんていい彼なんだ! こんなこれを兄達に触れさせないように、今から作戦を練らねば!!